Westerman Hattori Daniels & Adrian, LLP (Japanese)

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研修・トレーニング

WHDA は、クライアントに最近の法律情報をお届けすることに力を入れています。 たとえば、 WHDAの弁護士・弁理士は定期的に大手企業、 外資系法律事務所、 専門機関や教育機関で講演を行っています。 その他にも、 書籍の執筆、 雑誌の記事、 および法律専門ブログへの投稿にも積極的で、 一般的な出版物で引用されることもよくあります。 WHDAは 海外のクライアントのために特許、 商標、 著作権を含む米国の知的財産権法の実践的な研修プログラムを提供しています。 米国のIPシステムのあらゆる側面をカバーするためにカスタマイズされた講義内容は、 弊所にいらっしゃるトレイニーにとって大きな利点になると自信をもって薦めております。 講義では、 訴訟の手続きと戦略についての議論から、 法律事務所の運営管理の基本にまで及びます。 研修期間は一ヶ月から一年間など、 ご要望に応じて調整することができます。

トレイニーの 方が当事務所のクライアントであれば、 同社の特許または商標出願、 あるいは中間手続きでWHDAの弁護士と連携することができます。 実際に出願や応答書の作製を通して、 米国実務を間近で経験することができます。 さらに、 WHDAの弁護士と特許庁での審査官インタビューや口頭審理に同行し、 審査官や審判官と対面する機会も少なくありません。

WHDAのプ ロフェッショナルには、 米国人弁護士と日本人弁護士・弁理士の双方がおります。 議論や講義は、 英語のみならず日本語で行うことができます。 また弊所は、 日本語を母国語とするスタッフが多数おり、 日本のトレイニーにとって安心できる環境でもあります。 勤務時間外では、 スポーツやイベントなどを共有することでワシントンDCでの生活を思い出に残る経験にすることもできるでしょう。 また、 英語を強化したい方には、 語学学校の英語コースへの入学を手配することができます。 過去の研修では富士通、 ホンダ、 三洋電機、 日東電工など大手企業、 東京医科歯科大学など高等教育機関、日本の法律事務所などから多数の方々が参加されています。 WHDAの研修制度についてさらに詳しい情報をご希望の方は、 是非ご連絡ください。